LOHASなニュース 健康・環境・サスティナビリティ
記事の詳細
 食品メーカーを中心にマーケティング支援事業を手掛けるラベルバンク(大阪市淀川区)は2009年4月17日、Webサイトなどに記載する文章を入力することで、薬事法、健康増進法、景品表示法などの規制内容に該当する可能性のあるキーワードを割り出せるサービス「らくらく薬事チェッカー」を一部無料利用可能にすると発表した。
good!
good! Picked by post 2009-04-17 18:12:33
らくらく薬事チェッカーはWebサイトや広告などに使う文章を、ラベルバンクが持つ上記3つの法律に関連する約2000語のデータベースを基に、規制内容に該当する可能性のあるキーワードを「NG可能性大」(赤)「文脈次第でやや危険可能性」(黄)の2段階に分けて表示する。URLを入力するとページ全体を調べられる「Webページチェック」、公開していないHTMLファイルを調べられる「html原稿チェック」などの機能も持つ。約100社が利用している。

コメントをする   コメントを見る(0)  


(0件) このニュースへのコメント (0件)


ヘルプ | 利用規約 | ピックアップポリシー | プライバシーポリシー | 運営会社 | 人材募集 |

copyright(c) 2005 moris.All Rights Reserved.